ヤマトヌマエビが抱卵!(Author:Sumi)

Sumiです☆

Makiちゃん家に金魚の家族が増えたのね~!ソルトちゃんも小さいけれど、シュガーちゃんはますます小さいね~。可愛いわ~☆ちなみに、我が家のピンちゃん(和金)も最初はシュガーちゃんと同じサイズでした。それがいまやどうでしょう?一番大きな顔してます・・・^^;

金魚たち

そうそう、小柴家の水槽情報も聞いてください!
なんと!!ヤマトヌマエビが卵を抱いているんです~(*^^*)
しかも2匹も~~!!

最初に気づいたのは旦那でした。
我が家の中では、一番愛着を持って水槽を管理していますからね~。

わかります?エビのお腹のところにフサフサしているのが卵だそうです。
エビの卵
↑クリックすると、少し大きく見えますよ~

「これが卵~!?」と、初めて見たときは娘も私も感動して大喜び!
エビが卵を持ったというだけで、なんだか幸せな気分になります♪(笑)

ヤマトヌマエビの繁殖について旦那がネットで調べたところ、残念ながらとても難しいのだとか。

抱卵してから孵化するまで3~4週間かかるそうですが、孵化したとしても、汽水じゃないと育たないのだそうです。我が家の場合は、大きな金魚たちがいますから、もし、孵化したとしても、確実に食べれちゃいますよね・・・。これは、別の水槽に移してあげる必要がありそうですが、はてさて、どうしたもんですかね~。

ヤマトヌマエビの繁殖をするかどうか・・・。
それは・・・。
旦那のやる気にかかっている我が家です^^;

ヤマトヌマエビは苔を食べます。手足を使っていっぱい食べるのですが、結構面白いですよ~。30秒足らずの動画を作りましたのでぜひご覧ください♪

ソルト&シュガー(Author:Maki)

Makiです♪

まだまだアタマジラミとの戦いを続ける我が家。もう息子も娘も髪の毛の中を探っても、成虫はもちろん、卵も目につきません。でも、実は一番心配なのは私の髪の毛かも。自分の頭は自分じゃ見えませんからねぇ。この週末にオットにでも毛繕いしてもらおっと(笑)。

さて、シラミのことばっかり話しているのも気分よろしくないので、我が家の可愛い新入りのお話をします。ずいぶん前に記事に書いたことがありますが、我が家では二匹の金魚をを飼っていました。でも、数ヶ月前、悲しいことにある日突然キュウミちゃんの方が死んでしまったのです…

残されて一匹で過ごしていたのはソルト。一匹になって、なんだか寂しそう…(いや、本当は一匹の方が広々のびのびできていいとか、餌の取り合いしなくていいとか思ってるのかもしれないけどさ)。

そこで先日、近所のお祭りで息子が金魚すくいをして、新入り金魚を連れて帰ってきました!

ソルト&シュガー

手前の小さい子が新入りシュガー!

小さい方の金魚が新入りの息子命名・シュガー。Sumiちゃんのお家の金魚ちゃんたちは目を疑うほどのビッグサイズですが、この子は「え? メダカ?」と思うほどのミクロサイズ。でも、その小ささでも元気いっぱいで、先住金魚のソルトに負けずに食欲旺盛です。

そうそう、新入りの名前は古株がソルトだから、シュガーという安易な命名です(笑)。昔の息子だったら、もっと突飛で面白い名前をつけただろうなぁ、と思うと、ちょっと寂しいような、成長を感じるような。でも、『ソルト&シュガー』なんてバンドの名前とかにありそうで、悪くないかもね(と書いてから、気になって検索してみたら、やっぱりあったわ!→『SALT&SUGAR』)。

我が家の水槽はキッチンの前のカウンター上に置いてあります。料理をしながら、ふと目を上げると、金魚たちが涼やかにスイスイ。それだけでちょっと暑さも和らぐような気がします。

ソルト&シュガー

水の中は気持ちよさそうだなー