超シンプルな手順で作れる一汁三菜

Makiです♪ 久々の登場です。Sumiちゃん、毎日更新続けてくれて、ありがとう!

そして、今日はSumiちゃんのお誕生日! 一年前の今頃といえば、Sumiちゃんとはまだ出会っていたかどうか。確か息子がSumiちゃんの娘ちゃんと遊びたいと言い出して、お誘いしたのが、Sumiちゃんときちんと言葉を交わした最初だったように思います。それが今、こうしてブログを一緒に始めることになるとは、これもSumiちゃんがよく口にする“ご縁”なのだなぁ、と思います。

ブログにつづられたSumiちゃんの言葉を見ていると、私の視野が広がるように感じます。Sumiちゃんの視線は優しくて、あったかくて、真摯。Sumiちゃんの周りに多くの人が集まり、慕われているワケが、よくわかるような気がします。私も超人見知りで人と関わるのが苦手なタイプのくせに、Sumiちゃんのそんなところに惹きつけられてしまった一人なのですね、きっと(笑)。

Sumiちゃん、お誕生日おめでとう。Sumiちゃんがますます輝けるような素敵な一年になりますように。そして、これからもよろしくね。

さてさて、話題は変わり、久しぶりの記事で紹介するのは、オールアバウト[簡単一汁三菜]で紹介した一汁三菜の段取りとレシピです。

■ 超シンプルゆで豚定食(朝30分+夕10分)

超シンプルゆで豚定食

しっかり一汁三菜ですが、どれも調理時間は10分以内の簡単レシピです

超シンプルゆで豚
ツナとひじきのマヨポンサラダ
青梗菜のごまびたし
もやしとわかめのスープ

日中仕事などで忙しくしているときに、頭の隅っこで「あー、今日の夕ご飯何にしよう…」なんて引っかかっていることありませんか? 夕ご飯のこと「考えるのも作るのも面倒くさい!」という人のために、朝の10分の下ごしらえを済ませておけば、夕方は基本的に盛りつけて並べるだけでOKの段取りとレシピとなっています。

ちなみに、今回の調理中にSumiちゃんから「ひじきって茹でなくて大丈夫なの?」と聞かれました。基本的にひじきはいったん加熱したものを乾燥させてあるので、水で戻すだけでも大丈夫。サラダなど歯ごたえを残したいものは、水で戻して、そのまま使うことができます。なお、商品によって加熱した方がいい場合もあります。また、ニオイが気になる、柔らかくふっくらした食感の方がいいという場合は、一度湯通ししてから使ってください。